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4ドア である意味。

 

2014012701.jpg空輸で 到着した アストン です。

 

東京でも あまり見たことが無いモデル。

 

やはり、人気は パナメーラの方が上かと思う。

 

どうして、4ドアが求められるようになったのか?

 

BMW も M3 の 4ドアをインポートするようになって

 

 

売り上げ自体も 変わったのか・・・ 2ドアより 4ドアの時代ですかね。

 

 

2014012601.jpg正直、英国車を取り扱っている!

と言うわりには このモデルは初入庫です。

 

う~ん、小生には まだ 何とも言えないクルマです。

 

良いか、悪いか、そう言う事では無く 見慣れない

 

そんな 感じです。

 

エンジンを駆ける 儀式も変わりました・・・・

 

鍵までが クリスタルです。

 

2014012602.jpgどこかで、

 

アストンのエンジンに火を入れる時がきた場合

 

キョ どらない ように

 

この場で 教えておきます!

 

クリスタルが外側を向くように 差し込み・・・

 

 

手を離さず 差し込む力のまま 長押しです。

 

 

2014012603.jpg何故、弊社に入庫してきたか・・・

 

秘密です。

 

でも、何か しなくてはいけない事があるから・・・

 

弊社に ある訳で・・・

 

 

 

 

 

 

2014012604.jpg

このサイドは  アストンの証です。

 

これが あることは 絶対です。

 

どんなに進化しても、伝統は必要です。

 

どんなに技術が進化しても、

 

手に勝るものはありません。

 

最近のクルマは壊れない!言われても 結局、人の手を必要とします。

 

小生の場合においては クーペが好きです。

 

でも、家族でスーパーカーを楽しむなら このモデルになります・・・

 

小生の運転では 家族の命までは 背負えないので クーペって 話になるかな?

 

 

 

ミスター ヴァンキッシュ でした。

 

 




The new Macan, PORSCHE



日本では 東京モーターショーにて お目見えした、ポルシェ マカン。


日本にて販売される予定は 今年の9月~10月頃と言われております。


確実に売れるモデルを投入してきた ポルシェ・・・ ベースは アウディQ5 ベースとなります。


グレードは S と ターボ の 2種類が 選択可能。でも どちらも ターボエンジンで排気量の違い。


発売前なのに 随分 詳しいね! と 言われそうなので、この場を借りて 発表しておきますが、


弊社は 東京モーターショー中に ポルシェ が 行ったプレス会にて 2台 注文済みなのです!!!


話では 年内に入庫してくる台数は かなり少なく、展示&試乗用意外に販売されるのは100台以下だそうです。


9月あたりから 一般に情報が発信され オーダー開始となりますので 納車に1年以上 待つのは必然ではないだろうか。


弊社なら、


東北、北海道、もしかしたら 北関東を含め かなりの 早乗りが 出来るかもしれません。


車輌価格も 1月23日に決定しました・・・ オプションなども これからでも選べるそうなので、興味がある方


お待ちしております。


発表直後は 必ず 批判されるものですが、ドイツの技術とセンスは そんなに 悪くないよ・・・

さすが、ポルシェ仕込 と 思えるはずです じゃなきゃ、 アストンに ドイツ AMG エンジンは乗らない・・

2014012402.jpg

















今年の経済は?

 

 

2014011201.jpg開演まで、もう少し・・・・

 

初日は63000人・・・

平日&プレスにしては入った。

 

2日目は104000人・・

 

そして 最終日の始まりです。

 

 

 

円安が止まらない・・・それなのに輸入業界は 屈する事無く 利益を減らしてまで、何とか現状維持のまま

 

耐え 忍んでおります!?

 

でも、凄い勢いで、このショーを完成させているのが見て分かる。

 

 

 

 

中国のカンパニーから 弊社製作のデモカーに装着している部品の大量オーダーが入った。

 

正直、アジアとの取引は弊社では初めて・・・  本当にアカウント出来るかどうかは もう少し先の話になるが、

 

弊社のセンスに 共感してくれた事については 正直に喜ぶべきかもしれない・・・

 

今の中国については 色々と話は出ておりますが・・・  少し昔の話をすると・・ 買い方がハンパじゃなかった。

 

まとめて買うのは 当然ですが・・・ 先に在庫があるものを送れば コピーされる可能性も無い訳ではなかった。

 

梱包についても、余裕をもって 商品を詰めれば 隙間なく 詰めて!と言われたりした事も何度か あります。

 

それは以前の事。

 

今は中国の雇用も 決して安くない  以前のように安く作れない  なら この円安を利用して

 

日本の企業から 買付した方がメリットが高い可能性も出てきたと言う訳です。(クォリティも良いしね)

 

 

輸出を基盤にしている会社は日本に生産拠点を戻した方が良い事になる。

 

だから、海外工場の閉鎖や海外への進出企画の撤廃 と言うニュースが流れてくる。

 

 

今年の弊社目標は エアロの製作などになるのかなぁ~。

 

2月には いつものように 英国に行きます。

 

この円安の中 それでも 何かを探し、そして何かを得て来なければ、以前と同じ中小企業に戻ってしまう。

 

要するに 何時の時代でも、大小関わらず 常に考える努力は忘れてはいけない。

 

 

 

中国の話 限定ではないが、 次に海外の国が考える事は 日本にしかない ジャパンクォリティに近づく事だと思う。

 

日本のモルトウィスキーが世界一と 認められ、今じゃ サントリーが モルト不足・・・ 

 

そして 日本食が世界に愛され、ビジネスになり、魚が減る。

 

なら、日本で製作した車輛が 海外に輸出するようになるか、または 海外にて日本人が必要とされ、

 

日本の職人が求められる・・・

 

 

そんな時代に突入するかもしれませんね。

 

小生がいつも言う、ジャパンクォリティが 求められてきた。

 

もしかして、もう少しじゃないか? 日本の体力が復活するのは。

 

2014011202.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 30万人は超えて欲しいが・・・・

 

どうやら、前年の5%アップ で終わるかな。

 

 

 

 

 


 

 

今年の始まりは 東京オートサロンから スタートになります。

 

消費税8% 決定や 円安が止まらないニュース などなど、気になる事は 多いが

 

とにかく 待ったなし!で 時は 流れて行くものです・・・。

 

 

 

今年、一発目のブログは 東京オートサロンに 出展した 感想から 書くが、

 

正直、弊社のブースは キャンギャルが居ない割には かなり 盛り上がった方ではないかと 思う。

 

理由は 840台の出展があったにもかかわらず、ディフェンダーは弊社だけでした。

 

しかも、自由に乗り降りができ、好きに触らせたのも外車ブースの中では 弊社のみです。

 

カスタマイズされた車輛を自由に触らせたりする(放置プレー)は異例中の異例。

 

でも それが 小生のコンセプト。

 

子供達には 触って 座って そして 夢を持って もらいたい・・・

 

大人には すぐにでもナンバーが取り付けられ、しかもこのままのスタイルで街を流せる・・・

 

それが、 カスタムの基本では無いでしょうか。

 

 

 

色々なショップが ランボルギーニを こぞって 持ち込んできましたが、

 

めったに見ることができない アベンタ が 複数台・・・、 ある意味 展示会場の中では 大衆車ではないか?と

 

思うくらいの台数でした。

 

でも、日本では やはり ディフェンダーの知名度は あまりにも少ない・・・・外国人にはとても、ウケていましたが

 

日本人には かなりの確率でディフェンダーの名前すら わからない・・・のが現状でした。

 

 

しょうがないか、今は インポーターが 輸入していないからね。

 

 

 

 

写真ですか? 相変わらず、開催当日から、Webに沢山載って居る為、小生の写真はありません!!

 

弊社、社員の女性までもが・・・撮影されていましたよ! ウケる!! カメラ小僧・・・・今だ、健在でした。

 

 

さぁ、今年は オートサロンから スタートです。

 

いつものように 何がウケるか?では無く 何が出来るか?

 

そこで始まり そこで終わる。

 

社員一同 頑張ります。