TOP > オーナーズブログ

  • 車検・メンテナンス
  • チューニング&ドレスアップ
  • リサイクルパーツ
  • オーダー
TUNING PARTS&DRESS UP PARTS
HASHIMOTO
LAGER CORPORATION
MANSORY
KAHN
TECHART
JAGUARパーツカタログ

2015年3月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

オーナーズブログ

 

やっと、4台中 最後の出品車輛が 完成です。

 

カタログも最終構成が終わり、昨日は広告担当者と 打ち上げでした。

 

今回は、イヤ、今回も最低限の人間で製作したが、十分 全国にお披露目しても恥ずかしくない

 

仕上がりになっている。

 

 

カタログも車輛も。

 

 

ディフェンダーについては 色々な 話が 出ておりますが、 確実に言える事は 間違いなく生産を完了すると言う事。

 

とても 手間が かかる為 ランドローバー社の中では お荷物になるそうです。(手作りだからね)

 

あと、1年弱しか 供給が できなくなります。

 

あんな 無骨なデザインを 新車で買える  それだけでも 付加価値を手に入れた事になると思うが。

 

そんな事もあり、今回のオートサロンには 力が入る! 入る と言うより 是非、近くで見て頂き、知ってもらいたい

 

65年間 作り続けた クルマ を。

 

だから、このタイミングで オートサロン と言う事になるのも理由のひとつ。

 

次の出展は 無いかもしれないけど、65年間の歴史を持つディフェンダーを・・・

 

是非!2014y 1月10、11、12日で確かめてもらいたいものです。

 

 

20131219.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京ビックサイト ではなく 幕張メッセ で開催です。

 

ジャパン クオリティ を 観に来て下さい。

 

 

 


2013120101.jpg

昨日、届きました。

 

1年に1度しか 出ない 雑誌

 

ゲンロク SUV。

 

今回の内容は レンジローバーの逆襲が

題材となっている。

 

レンジ好きには 最高にたまらない内容です。

 

 

2013120202.jpg少し 薄くなった気もしますが、

 

やはり内容は 自動車馬鹿って感じで

 

最高でした。

 

再度、レンジローバーは 4駆のロールスと

認識できる内容の記事も載っております。

 

 

 

 

 

2013120103.jpg小生も 2ページ の取材を受けました。

 

小生が提案するのは 乗りやすいカスタム。

 

そして、新しいスタイルの提案です。

 

正直、受け入れられるかどうかは分かりませんが

何もしないで、専門店です!と言っているのも、

どうかと思う  専門店です!と言い切る為に

一歩を踏み出す ディフェンダーで挑戦します!

 

そんな内容の記事を書いて頂きました。

 

 

自動車を どう楽しむかは 個人の自由です。 ファンションで乗るのもアリ だし

ラット な雰囲気で乗るのもアリ です。

 

でも、 つるし で 乗れる人は クルマにお金をかける人を どう、見えているのか 気になります。 

ゲンロク SUV の記事の中に 人と違う乗り物が好き! だから納車と同時に全塗装をしてオリジナルカラーで乗ります!

そんな記事がありました  そう言う記事を読んで お金が有り余っているから・・・としか   思わないのかなぁ・・・ 

 

 

でも、ひとつ だけ 共通して言える事があります。

 

 

とことん、改造しても 結構ですが! 乗りにくくなるクルマだけは 作ってはいけません。

つるし と同じ感覚で 1日中 乗り回せる クルマに仕上げて下さい。

 

 

ゲンロク・・・

今年1年 継続して 広告を 入れてきた。

もう少し 全国に ランドローバーを 好きになってくれる ユーザー を増やす為に

力を貸してほしい・・・ 無条件に クルマ が好き! そう言うユーザーに 教えてあげてほしい。

 

 

SUV としての 文化&歴史を築いたのは レンジローバーであり ランドローバーだと 言う事を。

 

 

 

来年は ポルシェマカンで イヴォークに追従するつもりで 挑んできます。

SUVの戦国時代に 来年は突入です。

 

ジャグアーもSUV マセラティもSUV ランボルギーニもSUV

 

来年も 楽しくさせる クルマたちが 登場しそうですね。